人工知能(AI)で生成した翻訳文などをそのまま使い、外国語授業の課題を提出した経験があると答えた大学生が36%に上ることが20日、独協大の木村佐千子教授の全国調査で分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン