広島、長崎への原爆投下時に母親の胎内で強力な放射線を浴び、脳や体に障害がある原爆小頭症の被爆者と家族らでつくる「きのこ会」が20日、広島市内で誕生会を開き、小頭症被爆者が80歳を迎えたことを祝った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン