国民民主党の玉木雄一郎代表は20日、超党派の社会保障国民会議で飲食料品の消費税率を1%に下げる議長案について「突然出てきて当惑している。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン