古事記で「この世」と「あの世」の境目として描かれる松江市東出雲町揖屋の黄泉比良坂で21日、亡くなった大切な人への手紙を奉納し、火にくべる「たき上げ」が行われた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン