太平洋戦争末期の沖縄戦で、離島・久米島の住民を旧日本軍の部隊がスパイ視して虐殺した事件に関し、部隊の元兵士が手記を残していたことが21日、分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン