佐藤啓官房副長官は21日、4月に営業運転を始めた東京電力柏崎刈羽原発6号機(新潟県)を視察し、運営状況や安全対策などを確認した。視察後の記者会見で「安全に対する現場の高い意識を感じた」と述べた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン