原発の高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場候補地として文献調査が始まった東京都小笠原村の南鳥島を巡り、民間の小笠原自然文化研究所(同村)が、島の自然環境に関する情報を独自に収集、公開している。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン