選挙に出馬できる「被選挙権」を年齢で制限する公選法の規定は違憲だとして、20代の男女が立候補できる地位の確認などを国に求めた訴訟の控訴審第1回口頭弁論が22日、東京高裁で開かれた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン