自動車業界で、中国が圧倒的なシェアを握るレアアース(希土類)を使わない動きが活発化している。部品大手の「Astemo(アステモ)」(東京)は、独自技術で電気自動車(EV)向けの新型モーターを開発した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン