皇室典範改正案の骨子案要旨は次の通り。 【女性皇族が婚姻後も皇族身分保持】 皇室典範などを改正し、内親王・女王は、天皇および皇族以外の男子との婚姻によって、皇族の身分を離れることがないものとする。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン