2024年の能登半島地震で広範囲に液状化被害が発生した石川県内灘町で22日、土地の境界を画定する地籍調査の「現地立ち会い」が始まり、町が委託した土地家屋調査士が境界を確認した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン