沖縄戦の「慰霊の日」となった23日、遺族らは鎮魂の祈りをささげた。汗ばむ暑さの中、沖縄県糸満市摩文仁の平和祈念公園にある石碑「平和の礎」に、早朝から多くの人が訪れた。「いつまでも見守っていてね」。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン