青森県八戸市の「みちのく記念病院」で2023年、入院患者間の殺人を隠蔽したとして、犯人隠避罪に問われた被害男性の元主治医石山哲被告(61)は23日、青森地裁の初公判で「間違いございません」と起訴内容… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン