SAKE_TO_SAKEでこれまでに開かれた試飲販売会の「UMA Lab.」など果実リキュール

SAKE_TO_SAKEでこれまでに開かれた試飲販売会の「UMA Lab.」など果実リキュール

SAKE_TO_SAKEで開かれたこれまでの「UMA Lab.」などの果実リキュール試飲販売会

「UMA Lab.せとか」のフライヤーデザイン

「UMA Lab.サマーフレッシュ」のフライヤーデザイン

「UMA Lab.いちごとブルーベリーのお酒」のフライヤーデザイン

「UMA Lab.種なし柚子酒」のフライヤーデザイン

「UMA Lab.極無レモンサワー」のフライヤーデザイン

SAKE_TO_SAKEでこれまでに開かれた試飲販売会の「UMA Lab.」など果実リキュール SAKE_TO_SAKEでこれまでに開かれた試飲販売会の「UMA Lab.」など果実リキュール SAKE_TO_SAKEで開かれたこれまでの「UMA Lab.」などの果実リキュール試飲販売会 「UMA Lab.せとか」のフライヤーデザイン 「UMA Lab.サマーフレッシュ」のフライヤーデザイン 「UMA Lab.いちごとブルーベリーのお酒」のフライヤーデザイン 「UMA Lab.種なし柚子酒」のフライヤーデザイン 「UMA Lab.極無レモンサワー」のフライヤーデザイン

 酒類・米穀販売の村上酒店(高根沢町)は6月27日午前11時~午後7時、JR宇都宮駅ビル・パセオのスタンドバー「SAKE_TO_SAKE」で果実感あふれるオリジナルリキュール「UMA Lab.(ウーマラボ)」の試飲販売会を開く。

 ウーマラボは、同社が仲間の酒販店と共同出資でつくった製造会社で独自に企画した商品。えりすぐられた果実から造り、果実本来の芳醇な香味と潔いキレを味わえるよう仕上げている。同社は「自宅でプロの味を越える“究極の一杯”をお楽しみください」と来場を呼び掛けている。

 試飲販売会で提供する主なリキュールは、新商品を中心に次の通り。

 ・「せとか酒」(新商品)愛媛県産のブランドミカン「せとか」100%使用。ミカンの大トロとも呼ばれるほどの「せとか」特有のとろりとろける、濃厚でジューシーな味わいと、みずみずしいミカンの香り、程よい酸味とぜいたくな甘みがつぶつぶはじけるおいしさという。1・8リットル3960円、720ミリリットル1980円。アルコール度数5%。

 ・「サマーフレッシュ」(新商品)甘夏ミカンとはっさくから生まれた三重県産の希少な交配品種「サマーフレッシュ」をぜいたくに使った。グレープフルーツのような爽やかな酸味と甘みに程よい苦み、さっぱりとした味わいの中にうま味も感じられる。思わず噛みたくなる大粒の果肉がたっぷり入っている。1・8リットル4180円 720ミリリットル2090円。アルコール度数5%。

 ・「いちごとブルーベリーのお酒」(新商品)国産のイチゴとブルーベリーをたっぷり使用。厳選されたイチゴの甘酸っぱさと、ブルーベリーの深みのある味わいをぎゅっと詰め込んだ。摘み立ての果実感を味わえるという。1・8リットル4180円、720ミリリットル2090円、アルコール度数5%。

 ・「茂木産種なし柚子酒」希少で一般に出回らない茂木町産の皮ごと食べられる種なしユズをたっぷりとぜいたくに使用した。皮ごと使用しているので、とろっと芳醇な香りと、まろやかな酸味、程よい苦みのバランスがよく、爽快な飲みごこちになっているという。720ミリリットル 1980円、アルコール度数7%。

 ・「極無(きわむ) 国産レモンサワーの素」レモンそのものを味わいたいという、そんな純粋な声に応えるため、酸味がまろやかな三重県産マイヤーレモンを使い、雑味をそぎ落として芳醇な香りと鋭いキレを抽出した。無加糖、無添加、無着色、無香料、プリン体ゼロを徹底している。1・8リットル3960円、720ミリリットル1980円。アルコール度数25%。