「体操ニッポン」の黄金時代を支えた跳馬のスペシャリストで「ヤマシタ跳び」を考案した1964年東京五輪金メダリストの松田治広(まつだ・はるひろ、旧姓山下=やました)さんが19日、死去した。87歳。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン