囲碁の日本棋院は23日、理事会を開き、任期満了で理事長を退任する武宮陽光六段(49)の後任に高尾紳路九段(49)を選んだ。任期は2年。 高尾新理事長は千葉市出身、故藤沢秀行名誉棋聖門下。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン