北海道釧路市議会は23日の本会議で、太陽光発電施設の設置を規制する改正条例を全会一致で可決した。事業者に施設の廃棄費用に相当する保証金の金融機関への預け入れを義務付け、市と質権設定契約を結ぶ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン