赤沢亮正経済産業相は23日、来日した国際原子力機関(IAEA)のグロッシ事務局長と経産省内で会談し、次世代原子炉の小型モジュール炉(SMR)の開発などで協力する覚書を締結した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン