首都直下地震に備えて官民連携強化の必要性を掘り下げようと、東日本大震災時に宮城県警本部長だった竹内直人さんが立ち上げたNPO法人「災害時警友活動支援ネットワーク」が23日、東京都港区で講演会を開いた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン