戦時中に旧陸軍が開発を進め、ハンセン病患者に臨床試験で投与された薬剤「虹波」を巡り、当時の東条英機首相兼陸相が、研究を主導した医師に病気見舞金2万円を渡したとみられることが24日、分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン