米研究団体クライメート・セントラルは24日、熱中症などのリスクがある危険な蒸し暑い日が、世界で1970年代の年平均10日から、2025年までの直近10年は同23日と倍以上に増加したと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン