茨城県東海村の「MHI原子力研究開発」は24日、同社実験施設の放射線管理区域内で機械の基盤ケーブルに焦げ跡が見つかり、消防が火災と認定したと発表した。けが人や放射性物質の漏えいはなかったという。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン