民事訴訟の判決文の写しを偽造したり、預かり金計1120万円を着服したりしたなどとして、名古屋地検特捜部は25日、有印公文書偽造・同行使や業務上横領などの罪で、愛知県弁護士会所属の松下典弘弁護士(43… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン