【北京共同】米軍主催の訓練で日本に中距離ミサイル発射装置「タイフォン」が展開されることについて、中国国防省の張暁剛報道官は25日の記者会見で「軍拡競争と軍事対抗のリスクを激化させる」と反発した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン