【北京共同】北朝鮮メディアは26日、金正恩朝鮮労働党総書記が25日に弾道ミサイルの弾頭部分の破壊力を確かめる試験を視察したと報じた。射程を90キロに延ばした24連発式のロケット砲なども試験した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン