2026年度の最低賃金(時給)改定を巡る議論が26日、厚生労働省の審議会で始まった。現在の全国平均は1121円。春闘を受けた賃上げ、中東情勢などによる物価高騰を材料に労使が攻防。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン