日本ハムは1―1の九回に奈良間の右翼線への適時二塁打で勝ち越し、水野の適時三塁打などでさらに2点を加えた。1回無失点の島本が2勝目。西武は八回まで好投していた隅田が九回につかまった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン