中国海警局の複数の艦船が6月、沖縄県・与那国島南方の日本の排他的経済水域(EEZ)での航行を常態化させ、中国の海洋調査船と公船の護衛を始めたことが28日、分かった。日本政府もこの動きを確認した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン