陸上の世界最高峰シリーズ、ダイヤモンドリーグ(DL)第8戦は28日、パリで行われ、男子110メートル障害決勝で泉谷駿介(住友電工)が13秒01の好タイムで2位に入った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン