【ニューヨーク共同】30日のニューヨーク外国為替市場の円相場は対ドルで下落し、一時1ドル=162円52銭近辺を付けた。1986年12月以来、約39年半ぶりの円安ドル高水準。日米金利差が意識された。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン