2024年の能登半島地震と豪雨で被災した石川県輪島市の沖合で1日、海女によるモズク漁が解禁され、約130人が出漁した。土砂流入や海底隆起で海藻や貝が大幅に減少した。地震から2年半たった今も影響が続く。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン