気象庁は1日、6月の天候まとめを発表した。低気圧や梅雨前線、日本付近を通過した台風6~8号の影響で、北―西日本の太平洋側と沖縄・奄美で降水量がかなり多かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン