茂木敏充外相は1日、ウクライナのシビハ外相と東京都内で会談した。ロシアによるウクライナ侵攻を巡り「力による一方的な現状変更の試みは容認すべきではない」と強調。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン