財務省は2日、10年物国債の入札で、買い手に支払う利子の割合を示す表面利率を年2・7%とした。1997年5月21日の入札分以来、約29年ぶりの高水準となった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン