同僚の女性客室乗務員(CA)の体を路上で触ったとして、不同意わいせつ罪に問われた全日空の機長三瀬了太被告(44)の公判が3日、東京地裁で開かれ、検察側は懲役2年6月を求刑した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン