【パリ共同】フランスのリスト保健相は3日、異例の熱波に襲われた6月22~28日の1週間の死者が前週より約2千人多かったことを確認したと明らかにした。高温による体調不良などが原因とみられる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン