英石油大手BPが、山形県遊佐町沖で計画している洋上風力発電事業から撤退を視野に検討していることが5日分かった。丸紅が主導して進めており、関係者によると、事業自体は継続するという。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン