阪神は村上が粘り強く6回1失点で7勝目を挙げた。打線は1―1の五回1死一、二塁から佐藤の右前打が後逸を誘い、悪送球も絡み、3得点。さらに前川の2戦連続本塁打で加点した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン