新潟、長野両県の過去100年の気象観測データを分析すると、積雪は減少傾向で、特に新潟県ではっきりと減った。長野県環境保全研究所(長野市)の栗林正俊研究員がこんな研究結果をまとめた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン