大分県で昨年、10代だった子どもが性的暴行を受け、その様子を撮影される事件があり、不同意性交罪などに問われた元教員佐藤与幸人被告(30)は6日、大分地裁(杉本正則裁判長)の初公判で起訴内容を認めた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン