米穀安定供給確保支援機構は6日、向こう3カ月のコメ価格の見通しに関する6月の指数が前月より4ポイント減の19になったと発表した。節目の50を9カ月連続で下回り、先安観の優勢な状況が続いている。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン