宇宙航空研究開発機構(JAXA)は6日、H3ロケット8号機の打ち上げ失敗原因とされた衛星を載せる台座を補修し、6号機に搭載して打ち上げた結果、異常はなかったと文部科学省の有識者委員会に報告した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン