日本民営鉄道協会は6日、JR各社や大手私鉄など38の事業者で、駅員や乗務員が暴力を受けた被害が2025年度に590件あり、前年度より68件増えたと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン