高市早苗首相は6日の参院決算委員会で、旧11宮家男系男子の養子の子が男性なら皇位継承資格を持つとした皇室典範改正案について、皇位継承に関する議論を縛るものではないとの認識を示した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン