高市早苗首相は6日の参院決算委員会で、安全保障関連3文書改定に向けた自民党と日本維新の会それぞれの提言について「あまりの内容の開きにぼうぜんとしながら、作業に取り組まなければならない」とぼやいた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン