NPO法人「世界ヒバクシャ展」は6日、長崎市で記者会見を開き、広島・長崎の被爆者や世界の核実験などによる被害者の写真を、国内外の学校約千カ所に届けるプロジェクト「旅するヒバクシャ」を始めると発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン