検察審査会の審査員を告訴した男性に、山口地検岩国支部が審査員名を記載した書面を送付して氏名が流出した問題を受け、検察当局が、不起訴処分通知書に被疑者の氏名を記載する運用をやめたことが7日、分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン