2025年のノーベル生理学・医学賞を受賞した坂口志文・大阪大特任教授を中心に、制御性T細胞の臨床応用に取り組む新拠点の設置を大阪大が検討していることが7日、大学への取材で分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン