X(旧ツイッター)の投稿で12年以上前の犯罪事実を実名で公開され続けているのはプライバシー権の侵害だとして、韓国籍の男性がX社に削除するよう求めた訴訟の判決で、東京地裁は7日、投稿の削除を命じた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン