【パリ共同】フランス・パリの控訴院はマリーヌ・ルペン被告の7日の控訴審判決で、15カ月の被選挙権停止と1年間の電子ブレスレット着用を言い渡した。被告の大統領選出馬は不透明な情勢となった。